KAB

KABときめき試写会 映画「いのちの停車場」ペアでご招待

開催日時

2021年5月17日(月)

開場 18:30 / 開演 19:00

会場

熊本ピカデリー
〒860-0047 熊本県熊本市西区春日3丁目15番26号
アミュプラザくまもと 7階

★アクセスマップはこちら

応募方法

映画「いのちの停車場」の試写会にペアでご招待します。
ハガキまたはWEBでご応募ください。

【ハガキ】
郵便番号・住所・氏名・年齢・電話番号・番組へのご意見、ご要望などをご記入の上、以下の宛先までご応募ください。

〒860-8516
熊本朝日放送
KABときめき試写会
「いのちの停車場」係

【WEB】
下記応募フォームよりご応募ください。

応募締切

【ハガキ】2021年5月10日(月)必着
【WEB】2021年5月10日(月)23:59

備考

当選は試写状の発送をもってかえさせていただきます。
試写状1枚で2名様にご鑑賞いただけます。
※新型コロナウイルス感染症対策のため、座席の間隔を空けてご鑑賞いただきます。

【個人情報について】
ご応募の際に収集した個人情報は、試写状の発送のみに使用し、その他の用途に使用・提供することはございません。また、情報は厳重に管理し、一定期間保存したのち、廃棄いたします。

協賛

株式会社NEO

現役医師による傑作医療小説、豪華キャストで映画化!
まほろば診療所―そこは、命を少しだけ輝かせる場所…。

東京の救命救急センターで働いていた咲和子は、ある事件をきっかけに、故郷の金沢で「まほろば診療所」の在宅医師として再出発をする。様々な事情から在宅医療を選んだ患者と出会い、戸惑いながらも、まほろばのメンバーと共にいのちの一瞬の輝きに寄り添っていく。その時、最愛の父が倒れてしまい…。

金沢の小さな診療所を舞台に、“いのち”に優しく寄り添う医師と、避けることのできない死を迎える患者とその家族が、それぞれの立場から病と向き合い、葛藤し、成長してゆく。
原作は現役医師・南杏子の同名小説で、医師だからこそ描写できる医療現場の臨場感、安楽死といったテーマに深く切り込み、2020年5月発売と同時に大きな反響を呼びました。
主人公咲和子を演じるのは、国民的女優・吉永小百合。映画出演122本目にして、初の医師役に挑戦します。「まほろば診療所」のスタッフには、吉永小百合との初共演を果たす松坂桃李と広瀬すず、そして、西田敏行が熱演。

かけがえのない人がいる、全ての方へ――“いのち”に正面から向き合い、生きる力を照らし出す、心を揺さぶる感動の物語が2021年誕生します。

2021年5月21日(金)全国ロードショー
https://teisha-ba.jp/

©2021「いのちの停車場」製作委員会

応募フォーム

印のあるものは全て記入をお願いします。記入内容は間違いの無いように記述して下さい。

お名前* (例:熊本花子)
郵便番号* (半角数字)
住所* (例:熊本県熊本市西区二本木1-5-12 KABマンション101号)
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性別* 男性女性選択しない
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