
高校生が企画!「ゴミじゃないモンプロジェクト」7月20日に熊本市で講演会
2026年7月13日
九州学院出身で熊本ヴォルターズの澤邉圭太選手がインターハイに出場する男子バスケットボール部の後輩たちを激励。部員からの質問に答えながら、全国の舞台に臨む心構えを伝えました。
澤邉圭太選手
「みんな役割があると思うんですけど、僕はチームのエースという役割で、1本でもシュートを多く決める、それがチームのためになることだと思っていた」

部員たちは、先輩からの言葉を胸に7月28日の初戦に向け、士気を高めていました。

山中太智主将
「自分たちは試合になると固くなってしまうことがあるんですけど、澤邉選手が言っていたように自分の役割をしっかり考えて、インターハイでは役割を全うできるように頑張っていきたいと思います。目標は全国ベスト4なので、入れるように頑張りたいと思います」