元乃木坂46の新内眞衣が、母になった松村沙友理について語った。新内は、昨年12月に一般男性と結婚し3月に第1子出産を発表した松村について「仲良く何度か会いました。本当におめでとう!お疲れ様!!っていう感じですね。本当に体をいたわってねって感じの、普通のフランクな感じで会いました。元気そうで良かったです。いつも通りな感じで」との近況を明かした。自身はライブパフォーマンス「MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥」に、MANGALOGUER(マンガローガ―)としての出演が決まっている。仲良しの松村にも見に来てほしい?には「そうですね。でも、今ちょうど(子どもが)生まれたばかりで大変な時期ではあると思うんですけど、母の目線で手塚作品を見ると違うのかな?ぜひ見に来てほしいなと思います」と伝えた。
また、本公演ではロボットアームと共演することになっており、「みんなで“アームちゃん”って呼んでいます。(自分と)ちょっと似てる部分もあるかもしれません。ちょっと恥ずかしがり屋なのかなー。(私も)恥ずかしがり屋です!」と笑った。
そんな新内は、「MANGALOGUE(マンガローグ):火の鳥」記者発表会に登場すると、「マンガを体験するってこういう形もあるのか!みたいな仕掛けがたくさんあるので、見に来てほしいな」と呼びかけた。
「MANGALOGUE:火の鳥」は、手塚治虫原作の「火の鳥」のマンガに描かれた絵や言葉を起点に、マンガを一人で読むという行為をみんなで体験するものとして、会場全体で物語を共有するライブ形式の新しいマンガ体験。4月22日から5月16日まで、東京・高輪 MoN Takanawa: The Museum of Narratives Box1000にて上演。
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。








