被災地の人たちを勇気づけようと、サッカー日本代表の森保一監督が氷川町を訪れ、子供たちと交流しました。
参加した子ども「オランダ戦しびれました」
森保監督「みんなが大人になったらブラジルに勝ってね」
氷川町の竜北中学校を訪れた森保監督の姿を一目見ようと、小中学生など500人以上が集まりました。
森保監督「いま唯一できること、皆さんに励ましのエールを届けたいと思ってここに来ました」
参加した保護者「夏休み始まってすぐの地震だったので、こういう機会があってすごくいい思い出ができたと思います」