ゆめタウンや、ゆめマートを運営するイズミが、地震からの復旧復興に役立てて欲しいと、熊本県に1億円の寄付金を贈りました。
山西泰明会長は「長年、県に支援をいただき、一緒に取り組んできた。いまその恩を返せれば」と話し、木村知事に目録を手渡しました。
イズミは、熊本県内に35店舗を展開していて「ゆめタウンはません」など、9店舗が現在も休業中です。