
自民党八代市議団3人の“除名処分”本会議で否決 汚職事件の百条委員会めぐり
2026年7月1日
梅雨前線の影響で、熊本県など九州北部地方では、2日朝にかけて大雨となるおそれがあります。
気象台によりますと、梅雨前線の活動が活発となり、熊本県では1日夜はじめ頃から断続的に激しい雨が降る見込みで、2日明け方にかけては、多いところで1時間に50ミリの非常に激しい雨が降る予想です。
■1時間雨量(2日)
50ミリ
■24時間雨量(2日正午まで)
熊本、阿蘇地方 150ミリ
天草・芦北、球磨地方 120ミリ
気象台は土砂災害や低い土地の浸水、河川の増水や氾濫に十分注意するとともに、落雷や竜巻などの激しい突風への注意を呼びかけています。