5人組ボーカルダンスユニット「M!LK」の曽野舜太が、決めポーズで場を盛り上げた。曽野は、主演の今井竜太郎と共に映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』(上堀内佳寿也監督)公開御礼舞台あいさつに登場。仮面ライダー夢現/玖門宗馬として、本作にゲスト出演した曽野は「我々には美しい母国語がある。母なる言葉を愛しましょう」という、劇中の印象的な決めセリフを交えてあいさつ。撮影を振り返りつつトークをする中で、監督からのムチャブリで変身ポーズを披露することに。仮面ライダーゼッツ/万津 莫を演じる今井は「さあ、エレガントにいこうか」とセリフを交えてあいさつ、変身ポーズで決めた。曽野も「こんなに振られるんだ!ムチャブリ、聞いてないよー」と笑いながらも見事なポーズを披露、共に観客を魅了した。 さらに、本作をPRすべく、あいうえお作文にも挑戦。曽野は「むげん」のお題に“ムービーという言葉は好きじゃない”“劇場映画と発言を。”と、自身が演じた玖門宗馬らしい世界観で伝えた。そして、“ん?好きすぎてゼッツ!”と、自身のグループ「M!LK」のヒット曲「好きすぎて滅!」にちなみポーズを披露すると、会場は一気に盛り上ったが、隣で聞いていた今井が「え!ズルくない?それ『す』じゃん」とツッコミ、笑い合った。 今井は、「らいだあ」のお題に“ラストまで”“息を飲む展開!”“大迫力の世界観!”“アツい映画「ゼッツ」!!”と発表、みごとにまとめられた言葉で高評価を得る結果に。「アツい思いが詰った作品になっていますので、それが皆さんに少しでも届いたらうれしいなと思います」とPRした。 映画『仮面ライダーゼッツ さよならのミッション』、映画『超宇宙刑事ギャバン インフィニティ 太陽が泣いた日』の新時代ヒーロー2作品は、全国で絶賛公開中!
※この映像にはナレーションはありません。ご了承ください。









