熊本県内でブライダル事業などを展開するマリーゴールドホールディングスと一般社団法人地方行政支援機構、高森高校の3者が協定を結び、県庁で式典がありました。
高森高校の魅力向上を目的に企業から講師を派遣し、商品開発などを通じて地域課題の解決などを進めます。
高森高校の鳴瀬校長は「この経験が生徒の大きな財産になることを期待する」と語りました。
この取り組みは今年4月から始まる予定です。