
新野球場はどこに?アクセスの優位性を掲げる熊本市「今議会で方針を示す」
2026年6月5日
立憲民主党熊本県連は、定期大会で西聖一県議を代表に選出しました。
立憲民主党県連は7日、熊本市で定期大会を開催しました。役員を改選し、新しい代表に西聖一県議を選出しました。
立憲民主党県連の代表は、鎌田聡元県議が去年の参院選で落選して辞任し、不在となっていました。
新代表に就任した西県議は、元県職員で、現在5期目です。今後の課題については、「地方に根を生やした組織にしないと、国政選挙では勝てない。統一地方選挙では、できるだけ地方に議員を作っていく」と話しました。

立憲民主党県連の幹事長は、上田芳裕熊本市議が続投します。