
「集大成の大会に」恩師・平岡さんが語るW杯選出の谷口彰悟への期待と“中心的な役割”
2026年5月15日
熊本市の慶誠高校パティシエコースの3年生30人が献血を呼びかけました。
ゴールデンウィーク明けの時期は、毎年、献血をする人が減少することから、日本赤十字社が協力を呼びかけました。
献血をした人に、手作りのお菓子をプレゼントします。
「献血された方々に感謝の気持ちを伝えたくて、パティシエコース全員でお菓子を作り参加しました。献血のことをもっと世間に広めたい気持ちで取り組んできました」
献血ルームでは、生徒たちが自ら献血を終えた人に対してお菓子を手渡していました。
「もらってくれたときに『ありがとうございます』と言ってもらえたのがうれしかったです」