「世界一不便なコンビニ」が期間限定で渋谷に登場します。
インスタグラムなどを運営するMetaが28日から3日間開催するイベントでは、参加者がモールス信号や数列で書かれた商品ラベルなどをMetaが開発する最新のAIで解読します。
店員は外国語しか話せず、コミュニケーションもAIグラスの翻訳機能を利用して行います。
便利であることが前提のコンビニから、あえて便利さを取り除くことで、不便で困難な状況でのAIの活用方法を発信したいとしています。