
12日開幕!秋の高校野球熊本大会 センバツ目標に59校51チーム出場
2026年9月3日
オリンピック出場をかけた、バレーボール男子アジア選手権、1次リーグの第2戦。
荒尾市出身の宮浦健人選手が、この試合チーム3位の9得点をあげる活躍を見せました。
世界ランキング6位の日本は、49位のバーレーンに対し第1セット、第2セットを連取します。
しかし、第3セット17対14のリードから、3連続の失点で同点に追いつかれます。ここで、宮浦が強烈なバックアタックを決めて流れを引き戻します。
日本は、バーレーンにストレート勝ちで、開幕2連勝としています。