熊本県山鹿市出身で、横浜高校の池田聖摩選手が、7日開催されたアジア選手権に高校生日本代表として、6番・ショートで出場しました。
日本は香港相手に1回から主導権を握ります。フォアボールや盗塁などで1アウト2塁、3塁にすると、4番・山田のタイムリーヒットで先制。
続く2回には16点を追加し、18対0、4回コールドで圧勝しました。