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2026年1月6日
熊本市の鶴屋で、名産品などを集めた「東北六県の物産と観光展」が始まりました。
開催は32回目で、今回は海鮮、牛肉などの自慢の味や地域に根付く伝統工芸品を中心に64店が出店しています。

開店と同時に行列をつくったのが宮城の厚切り牛タン。店が「芯たん」と名づけた希少部位をぜいたくに使った弁当は20個の限定販売です。
また、福島の金目鯛やウニをぜいたくにのせた弁当や山形の名産サクランボやラフランスを使った「山形フルーツパフェ」なども販売されています。

「東北六県の物産と観光展」は鶴屋本館6階・大催事場で13日まで開かれています。