子どもたちが森に暮らす生き物と触れあいました。
再春館一本の木財団が主催する自然環境学習で、熊本市北区の立田山で19日、観察会がありました。
雨模様でしたが、小学生およそ30人が参加し、木々や落ち葉など森に隠れた生き物などを観察しました。
今年度は立田山での観察会を4回実施し、四季の変化に触れ、学びを深めるということです。