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2026年6月15日
ワールドカップを盛り上げる「マッチフラッグ」プロジェクトが熊本市で行われました。
熊本市現代美術館の日比野克彦館長が企画したプロジェクト。日本と対戦国、双方を応援する旗をつくる取り組みで2009年に熊本でスタートし、今では全国に広がっているといいます。
参加者
「身近に感じたような気がします」
「みんなで力を合わせて頑張ってほしいですね」

完成したマッチフラッグは、下通アーケードなどに飾られるほか、現地で観戦するサポーターに託されるということです。