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2026年4月29日
JA熊本経済連が、熊本県内の子ども食堂へスイカを贈りました。
「こどもの日」を前に、日本一の生産量を誇る県産スイカを、子どもたちに味わってもらおうと企画したもので、食べごろの大玉スイカ100玉が用意されました。
贈呈式で丁道夫会長は「質が良く大変おいしいスイカができた。来年も子どもたちのために贈り続けたい」と語りました。
スイカは「県こども食堂ネットワーク」など3つの団体を通じて、県内約170の子ども食堂へ届けられるということです。