
阿蘇ヘリ事故の機体…無人重機で引き上げへ 国費4億4000万円で熊本県警が実施
2026年6月12日
小学生のアイデアを商品化する地産地消の取り組みが熊本市で始まりました。
地元食材への関心を高めることを目的に、熊本市とセブン‐イレブンが連携して実施しています。
熊本市の若葉小学校で、1回目の食育授業があり、児童らは、地産地消の現状などについて話を聞いた後、商品のアイデアについて発表しました。
児童
「熊本のことをあんまり知らない人に、熊本県で有名なトマトをたくさん入れたので食べてほしいです」
児童のアイデアが反映された新商品は、11月ごろ県内で販売される予定です。