熊本市の高校生が、世界各国の高校生の応援メッセージを集めた動画を制作し、大西一史市長に報告しました。
生徒たちは7月、熊本地震が起きた時に熊本市の姉妹都市であるアメリカ、サンアントニオ市でサミットに参加していて、熊本のことを思っている人が世界中にいることを伝えようと動画を企画。
世界各地から集った高校生や、スタッフら約70人が「がんばろう熊本」とエールを送りました。