
U18アジア選手権 池田聖摩(横浜高校)が軽快な守備で魅せる!熊本勢の活躍も日本は韓国に痛恨の惜敗
2026年9月11日
野球U-18アジア選手権決勝は日韓対決となりました。
東海大星翔の福島陽奈汰がスタメン出場しました。
リードされ迎えた最初の打席は三振に倒れ、チャンスを作れません。
日本は韓国先発、身長190センチ超え「釜山の大谷」ことハ・ヒョンスンに5回までノーヒットに抑え込まれます。
それでも6回、福島がライトへのチーム初ヒット。突破口を作ります。
しかし、その後も打線がつながらなかった日本。完封負けで、準優勝に終わりました。
■U-18日本 0-2 U-18韓国