
うどんの道30年で紡いだ“だし”が生む深い味わい「だご汁食堂 みのり」
2026年2月27日
春のセンバツ高校野球に出場する熊本工業の選手たちがKABを訪問し、意気込みを語りました。
熊本市西区のKAB熊本朝日放送を訪れたのはキャプテンの井藤啓稀選手、堤大輔投手ら5人です。
熊本工業は、秋の九州大会でベスト4入りを果たし、9年ぶり22回目のセンバツ出場を決めました。
KABの竹内圭介社長は「日頃の練習の成果を発揮してほしい」と激励しました。
井藤選手は「出るからには全国制覇を目指す」と意気込みを語り、堤投手は「古豪から強豪になれるよう1つ1つ勝っていきたい」と活躍を誓いました。
センバツ高校野球は、3月19日開幕です。