ギャンブル依存症に悩む人たちを支援する「家族の会」の熊本支部が発足し、セミナーが開かれました。
セミナーでは、ギャンブル依存症に苦しんだ体験などを当事者や家族が語り、医師が「依存症」が低年齢化している現状などを報告しました。
「家族の会」では、今後も相談などができる場を毎月1回、開く予定です。