熊本と韓国・清州を結ぶ初の定期便が12月に就航します。
清州は、韓国中部の忠清北道の中心都市で、熊本県によると、12月23日から韓国の格安航空会社エアロKが月曜・水曜・金曜の週3便運航します。航空券の販売は10月7日に始まっています。
熊本空港の国際線は、10月25日から台中と結ぶ便が増便される予定で、12月23日以降は、韓国と台湾あわせて7路線週53便となります。